既存パートナー任せで、
全体像が見えない
契約範囲、責任分界点、未確認領域が見えづらく、経営として説明しにくい。
TSUNAGUは、顧客側に立つ経営・事業・IT・セキュリティ参謀です。 中期経営計画、新規事業、事業変革、IT投資、セキュリティ対策など、社内だけでは前に進めにくいテーマを、構想整理から実行推進まで支援します。 特定のツール販売や既存ベンダーの置き換えを前提とせず、経営判断に必要な論点を見える化します。
重要なのに進みにくい課題を、顧客側の立場から整理し、実行につなげます。
契約範囲、責任分界点、未確認領域が見えづらく、経営として説明しにくい。
技術的な説明はあるが、何に投資し、何を優先すべきか判断しづらい。
アイデアや問題意識はあるが、推進体制や実行ロードマップに落ちていない。
担当者ごとに情報が分散し、経営層から全体像と優先順位が見えにくい。
特定の製品販売や既存ベンダーの置き換えを前提にせず、経営が判断できる状態へ論点を整理します。
経営課題、契約、ツール、運用、IT資産、リスクの全体像を、経営判断に使える形へまとめます。
技術論、現場課題、既存パートナーの説明を、経営が判断しやすい論点と優先順位へ変換します。
役員、現場、情シス、既存パートナー、外部専門家が動ける次の一手と進め方を設計します。
TSUNAGUは、単なる戦略コンサルティング会社でも、単なる実務代行会社でもありません。 顧客側に立ち、経営・事業・IT・セキュリティの間にある論点を整理する外部参謀です。 社内では言いづらい課題、部門をまたぐ課題、既存パートナーとの関係で見えにくくなっている課題を、第三者視点で整理します。 「何をすべきか」だけで終わらず、「どうすれば動くか」まで持つことが、私たちの役割です。
見えている課題の背景まで掘り下げ、経営判断に必要な論点と優先順位を明確にします。
社内で不足する推進力や専門性を、適切な外部機能、専門家、既存パートナーと組み合わせます。
提案にとどまらず、関係者整理、推進設計、実行管理まで一貫して支援します。
「何に困っているか完全には言語化できていない」段階からでも、状況を伺い、進め方を整理します。
戦略立案だけではなく、経営判断・事業化・推進設計・現場接続まで視野に入れて支援します。
中期経営計画や中長期ビジョンを、実行テーマ・優先順位・推進体制へ翻訳します。
新規事業をアイデアや会議で終わらせず、顧客接点、外部連携、PoC、事業化ロードマップまで落とし込みます。
経営、現場、外部パートナーの認識をそろえ、部門横断で進みにくい変革テーマを動き出せる状態にします。
ITとセキュリティを、経営基盤・事業継続・信頼確保の論点として整理し、経営判断につながる形へ翻訳します。
大きなプロジェクトに入る前に、外から見えるリスクや社内の対策状況を簡易確認できます。
外から見えるWebサイト、ドメイン、公開資産のリスクを簡易確認します。
経産省・IPA等が公開する考え方を参考に、自社の対策準備度を簡易確認します。
本チェック結果は、入力内容をもとに現時点の準備度と確認すべき論点を簡易整理するものです。より正確な状況把握には、対象範囲・証跡・運用実態を踏まえた個別確認を推奨します。
経営経験、戦略・新規事業の実務、プロデュース経験、IT・セキュリティ知見を組み合わせて支援します。
経営層の問題意識を、実行テーマや現場が動ける計画へ落とし込みます。
構想整理だけでなく、関係者整理、推進設計、実行管理まで支援します。
正論だけでは動かない組織や関係者を、ブランド形成や顧客体験の視点も踏まえて動ける状態へ設計します。
技術的な指摘だけでなく、優先順位、投資判断、説明資料へ落とし込みます。
製造業、メディア、インフラ、小売、サービス業、医療・地域領域など、経営・事業・IT・セキュリティにまたがるテーマをご支援しています。
守秘義務上、詳細は面談時のご紹介となりますが、「社内では整理しにくい」「部門横断で進みにくい」テーマほど、TSUNAGUの価値を発揮しやすいと考えています。
初回相談から、簡易チェック、課題の整理、進め方の設計、必要な人材や外部パートナーの調整、実行管理まで支援します。
現状と困りごとを確認
必要に応じて確認
優先順位と未確認領域を整理
体制・役割・ロードマップを設計
外部連携と経営向け報告を支援
まだ課題がはっきりしていない段階でも構いません。中期計画、新規事業、事業変革、IT・セキュリティ、IT DD、簡易チェック結果の読み解きなど、状況を伺いながら着手点を整理します。